インターホンの交換と後処理。。

2013.6.25(火)天気 曇
昨日は横浜市内にて玄関ドアの削り。
玄関の木製ドアが一部壊れて閉まりづらくなり、削って閉まるようにしました。

本日は事務作業と雑用。

本題。
自宅のインターホンが壊れて交換をしました。

以前のとは付いていた位置が違います。

以前のインターホンは正面から見ると食器棚に隠れて見えない位置にあり、交換しても穴もそのままにしておりました。(コードの処理に多少時間がかかるため) 奥様から「何とかせい」と。 壁を埋めて・・・とかも考えましたが、それをすると壁紙をどうするか(張替え)が問題になるのでもっと安易な方法で。 その他に電気のコードは出ていてもいいのですがインターホンのコードは隠したい。 では早速開始。 一旦外して取り付けてあった位置に印を。 カッターで切り抜きました。 中は案の定空洞です。 開けた穴の方から針金を使ってインターホンのコードを引き出します。 これが出来れば殆ど終わったようなものです。 以前の穴の処理を先に済まします。 このように蓋をして終わり。 再びインターホンの方へ O型クランプというのでしょうか? これを穴の中にセットします。 こんな風に。 これにインターホンを付ける金具を取付けます。 出来ました! 後は水平と垂直を確認してインターホンにコードをつないで取付け。 出来上がりました。 電気のコードは見えますがインターホンのコードは壁の中です。
別件。
沢山の写真をアップしているので容量が心配です。
無料のブログですので・・・
確認すればいいのでしょうが、していません。
ダメならダメで。
その時はその時でなんとかするのでしょう。

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