「ツーバイフォー(2×4)」の家
2005年10月17日(月) 天気 雨。
本日も屋根裏部屋を作っていました。元の作りは「ツーバイフォー(2×4)」です。
改めて「丈夫な作り」だなと思います。2階の部屋の天井に乗って仕事をしているわけですが。その天井部分の材木の大きさが日本の在来工法とは比べのもにならないほど大きいのです。「ツーバイフォー(2×4)」では38mm×138mmの材木が約450mm間隔で入っておりますので、この材木の上に足を乗せても落ちることはありません。
日本の在来工法では36mm×42mmの材木が約300mm間隔で入れますが、この材木の上に足をかければ天井が抜けます。
屋根裏もシンプルで丈夫な作りです。在来工法は複雑です。
(「フォー」はHGさんではなく熊田まさしのフォーです。)
時間 19時50分
須賀建築 16632(+48)沢山のアクセスありがとうございます。
エコクラブ 3909(+18)沢山のアクセスありがとうございます。
コメント
コメントを投稿