2013.11.27(火)天気 晴れ。
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M5M6が頻繁に起きるようであれば警戒すべきだと思います。
千葉県にて打ち合わせ。
このバッテリーが2ツ共にだめになりました。
11月5~15日にかけての施行時に充電ができなくなってりして怪しいとおもいつつ。
更に23~24日にかけての施工でほとんど使えない状態で。
26日の施工では全く使えず・・・
写真に写っているインパクトドライバーは2011年12月1日に購入したものですがこの時はインパクトドライバー単体での購入でバッテリー自体は2007年11月19日の購入です。
おおよそ6年間使ったので十分元はとれたのでしょう。
後は新しいバッテリー2ツと充電機(エッ?!)が来るのを待つだけです。
余談。
こういうバッテリーは高いので、
そう、高いのです。DIY用のインパクトドライバーなら新品が楽に買えます。
ので色々と検索もしました。
互換バッテリーもありますが買った方の情報からは不安が・・・
更に今使っているバッテリーの中身を新品にしてくれるサービスもありますが時間が間に合わず。
結果、購入です。
面影橋から~~~♪ 天満橋~~~♪
20180405 歌で知っていた「面影橋」。 歌っていたのは「六文銭」 吉田拓郎も歌いました。 「おもかげばしから~~~てんま~~ば~ぁし~~♪」 ひらがなだとイマイチ。 「面影橋」。 私に知っている「面影橋」です。 碑文もありました。 「「面影橋由来」 目白台から続く鎌倉街道と推定される古い街道沿いにありm姿見の橋とも言われていました。 橋名の由来には諸説あり、高名な歌人である在平業平が鏡のような水面に姿を映したためという説、鷹狩の鷹をこの当たりで見つけた将軍家光が名付けたという説、近くにいた和田ユキエの娘であった乙姫が、数々の起こった悲劇を嘆き、水面に見を投げた時にうたった和歌から名付けたられたという説などが知られています。 なお、姿見の橋は面影橋の北側にあるもので別の橋だという説もあります。」 と書いてあります。 余談、「六文銭」の「面影橋」の歌詞には「面影橋から天満橋」とあります。 「天満橋」って「面影橋」の近くと思って調べたら大阪にあるんです。 「面影橋」は東京。 「天満橋」は大阪。 作詞をした及川恒平さんは言葉の響きで選んだようです。 この「面影橋」はあの「神田川」にかかっています。 近くには早稲田大学もあります。 ってことは学習院も比較的近いんです。 別に出身大学ではないんですが。
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