2012.11.4(日)天気 晴れ 猫は2匹とも元気です。
お休み。
久しぶりに自転車に乗ってきました。
今日はみなとみらいの日本丸が「総帆展帆」の日でしたので帰りによってみました。
(すでに片づけ中 DSC-H10にて)。
(ほとんどがボランティアの方です。 DSC-H10にて)。
どうも映りが良くないですね・・・
以前でしたら映りがどうのこうのは思わなかったのでしょう。
このDSCーH10というカメラはソニー製でレンズがツァイスでしたので買いましたがダメなようです。
何がダメかと申せば何処にピントがあるのかわからないのが問題です。
サイクリングに持ち歩くにはいいと思っております。
38~380ミリまであるので↑のような写真も撮れます。
またこのデジカメは重さも265g、大きさは幅106ミリ 高さ68.5ミリ 厚さ48.9ミリですので胸のポケットには入りませんが、まあカバンかユルユルのズボンのポケットには何とか入ります。
難しいのは24~60ミリまでのDNC-LX3で撮影して部分拡大したほうがいいのかどうか望遠側で60ミリと380ミリではどうなのでしょうか???
(手前がDSC-H10、奥がDMC-LX3です。iPhoneで撮影)。
を作成しました。
のページを作成しました。
「ベランダタイル」を一新し、施工例も追加しました。
面影橋から~~~♪ 天満橋~~~♪
20180405 歌で知っていた「面影橋」。 歌っていたのは「六文銭」 吉田拓郎も歌いました。 「おもかげばしから~~~てんま~~ば~ぁし~~♪」 ひらがなだとイマイチ。 「面影橋」。 私に知っている「面影橋」です。 碑文もありました。 「「面影橋由来」 目白台から続く鎌倉街道と推定される古い街道沿いにありm姿見の橋とも言われていました。 橋名の由来には諸説あり、高名な歌人である在平業平が鏡のような水面に姿を映したためという説、鷹狩の鷹をこの当たりで見つけた将軍家光が名付けたという説、近くにいた和田ユキエの娘であった乙姫が、数々の起こった悲劇を嘆き、水面に見を投げた時にうたった和歌から名付けたられたという説などが知られています。 なお、姿見の橋は面影橋の北側にあるもので別の橋だという説もあります。」 と書いてあります。 余談、「六文銭」の「面影橋」の歌詞には「面影橋から天満橋」とあります。 「天満橋」って「面影橋」の近くと思って調べたら大阪にあるんです。 「面影橋」は東京。 「天満橋」は大阪。 作詞をした及川恒平さんは言葉の響きで選んだようです。 この「面影橋」はあの「神田川」にかかっています。 近くには早稲田大学もあります。 ってことは学習院も比較的近いんです。 別に出身大学ではないんですが。
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