アルミケースの鑿ケース
2005年11月21日(月) 天気 晴れ。
材料の仕入れや書類の作成で一日が終わる。
ドイトのポイントが溜まり2000円分の商品券を貰いました。それを使って上のアルミケースを買いました。橘産業さんでも売っていたのですが売切れてしまいました。鑿の発砲スチロールの大きさを測ってからお店に入りこのアルミケースを見つけました、ほんの少しアルミケースの方が小さいのですが無理やり入れました。
鑿袋も持っているのですがすぐにバラバラになってしまうのでこの方がいいです。さらに良く使う場合は鑿袋の方がいいのです。たまにしか使わないからこんな風に持ち歩くのです。あまり使わない証拠です。
耐震強度の偽造については原工務店の日記にも書いてあります。私よりはるかに技術も経験もありまた有資格者が書いている文章ですので読んでみてください。
さらにかつて私達が施工した家は構造計算をすれば震度4位でも倒壊の恐れありと出るのではないか?という家もありました。基礎は無しー土台の下に石ころが置いてあるだけ。筋交いもなし、当然耐震壁もありません。全て土壁でした。家は傾いておりました。しかし倒れはしません。理由は一つは屋根も外壁もトタンで軽い事、もう一つは平屋であった事だと思います。つまり地震で地面が動くと家も一緒に動いていた(免震構造?)と思われる築50年以上の家でした。
エコカラットやセライージーの依頼はお早めに!
時間 19時50分
須賀建築 18194(+78)沢山のアクセスありがとうございます。
エコクラブ 4662(+34)沢山のアクセスありがとうございます。
コメント
コメントを投稿