中年だが、老人問題と国家財政を考える
2004年9月25日(土) 本日は曇りときどき雨。
本日はセライージーの施工を行いました。
駐車場から出てバックミラーを見ると自分の顔も映ります。「白髪が多くなたなー」実感です。自分では若いと思っていても体は正直です。
今年の11月で45歳になります。中年です。しかしあと20年経てば私も老人です。
何をしているのでしょうか、そのとき私は。
本日も介護保険を適用した手すりの取り付け工事の依頼が来ました。
20年後、老人(60歳以上)の人口は30%です。老人問題はここまで!
国家財政は赤字の垂れ流しですが、何故なんでしょうか?本当に素朴な疑問です。
個人でも、家庭でも会社でも赤字になれば出費を減らして何とかしようと思います。
しかし「国」は違うようです。収入40兆円、出費は70兆円。
普通に考えれば出費も40兆円では?ここまで!
現在時刻20時03分
アクセス 1151(+21)ありがとうございます。
コメント
コメントを投稿