電子書籍・・・化。
2010.4. 15(木) 曇。
タグ PC関連???
業務。
本が大好きな私、増え続ける本、入りきらず読み終わった本は捨てるか古本屋に置いてくるのですがそれでも増える本。
本棚が1つ、また1つ増え、その分居住スペースが減る。
お金のある人は増築???ってか!
ゴダイゴのタケカワユキヒデさんみたいに長野別荘に漫画本を収納する小屋を建てたり・・・
そんなことは無理!
そしてデジタルデバイドも大好きな私・・・・
昨年末のキンドル発売、そしてiPadももうすぐ発売。
日本で電子書籍がずんずん増えるかというと、もう絶望的に無理でしょうと思っている私。
で、どこかのブログで本を沢山持っている人はすでに本をPDFファイルにしてPCに保存しているというような記事を読んだ記憶を思い出す。
その細い記憶の糸を辿る。
スタパ斎藤さんが・・・で調べると→スタパビジョン #028 FUJITSU「ScanSnap S1500 」に本を裁断してPDFの映像があります。
この富士通のスキャナーの価格を調べるろ今でも4万円近くする(さらに本の裁断機は31,650円もする)ので、他社商品も調べるとコクヨ製 S&T NS-CA1Wさくっとファイリングby Caminacsという長い名前の商品が12,800円である。
「kakaku.com」から調べると、「クチコミ」にはご自分の使った感想の記事をリンクされている方もおります、→書籍の電子化です。
その記事からさらに元の記事は「山田祥平のRe:config.sys」という記事に当たる。
本をPDF化するに当たって一番の問題は本の裁断ですがそのことに関しても上記の記事に詳しく書いてあります。
やってみたくなりませんか?
リンク先のまとめ。
本のPDF化。
スタパビジョン #028 FUJITSU「ScanSnap S1500 」
書籍の電子化
「山田祥平のRe:config.sys」
本の裁断について
「scanbooks.jp」
自分で裁断する場合は→「プラス 裁断機 裁断幅A4 PK-513L 26-106」。
電子書籍については「池田信夫blog」さんが詳しいです。
2010年4月6日「クラウドな読書」
2010年3月24日「iPad VS.キンドル」
2010年3月3日「電子出版はすでに始まっている」
2010年2月12日「電子出版の経済学」
2010年1月19日「自費出版の時代」
2009年11月15日「電子ブック戦争 日本の敗北」
2009年10月8日「著作権法は現代の禁酒法」
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