マウス(Mouse)
2009.1.8 (木) 天気 晴れ。
午前中は事務作業。
午後より、師匠のタローズ社長の事務所へ新年のご挨拶に伺う。
午後2時到着して辞したのが5時半、いつものように長居をしてしまいました、反省。
長い時間で沢山の話をしました。
その中で「マウスをいくつ持っている?」と聞かれましたので、その場では10個くらいと答えたのですが写真に撮りました。
やはり10個です。
使っているマウスは↓
⑧⑤はメインのCPに、④⑩はサブのCPで使っています。
⑧と④は2008年11月19日の日記に書いた「Wowpen joy」、⑤は2007年3月19日から2007年12月19日までの期間、メインで使っていたマウスです。⑩は予備としております。
④はたまに動かなくなるのです、そんなときに⑩を使います。接続部分を抜いて再度繋げると問題なく動くのですが・・・。
1台のCPに何故2個のマウスを繋げているのか?必要があるのか?と言う疑問に勝手にお答えします。
私の場合は必要です。
ここで私なりに「マウス(Mouse)」について
私がはじめて触ったCPはまだ会社員だった27歳・1986年で、業務で使われている物でマウスがありませんでした・・・Windows 3.1?この頃からCPを使っている方はマウスよりキーボードによる操作の方が早いようです。
またこの日記を書いたりメールを書いたりする場合はキーボードがメインですのでマウスはサブのような存在ですが、Win95の登場によってマウス操作が基本となり俄然CPが使いやすくなります。
この頃は、上の写真の②③⑨がCPにはじめから付いていた物で左右のクリックとホイールによる上下のスクロールが可能な2ボタンマウスが通常品で、机の上が狭かったり腕を沢山動かすのが苦手?な人のために⑩や⑥のようなボールマウスが登場します。
CPが多くの人が使うようになると操作をするメインがキーボードからマウスになって来ています。
するとマウスも当然のごとく進化します。
マウスの裏側を見るとわかるのですが、ローラーから光学読み取りさらにレーザーによる読み取り。
ワイヤレスやBluetooth(ブルーツース)によるコードレス化。
ボタンも2個から4個5個・・・9個等々です。
経験として沢山のボタンがある物ほど壊れやすく、単純な物ほど壊れにくい。
さらにズーと同じ物を使いよりたまには休ませた方がいい
結果として②③⑨のようなマウスが良いと思うのですがさすがに私の使い方では2ボタンは少ないのです、少なくとも「戻る」ボタンとローラーによる横スクロールが可能な物が良いのです。
さらには長い時間マウス操作をしていても腕が疲れない物。
と言うことで「Wowpen joy」が今のところ最高のマウスになります。
今現在、日本にはトレーダーと言われる株の売買で生計を立てている方は60万人位いるのですが。
「マウス(Mouse)」となんの関係があるのかと言うつっこみは・・・
株の売買はほとんどすべてマウスだけで済んでしまいます。キーボードにはごくたまにふれる程度です。
さらにCPを使ってネットにつないで情報を集めている場合もキーボードはあまり使いません、検索キーワードを入力するくらいでしょう。
と言うことで「マウス(Mouse)」はとても重要になります。
で。しつこいと言われても「Wowpen joy」をお勧めします。
amazonでは3091円です。
time 25:10
コメント
コメントを投稿