お見舞い
お見舞い 2004年6月27日(日) 天気 晴れ 昨年仕事をしたお客様(ご主人)が入院したと聞いてお見舞いに行きました。年齢は父(棟梁)と同じくらいです。 「人間」も「物体」の一種ですので古く(年齢を重ねる)なると具合の悪くなるところが増えてきます単に物であれば交換又は修理すれば解決しますが、人間の体は複雑で簡単にはいきません。 6兆個の細胞(間違っていたらスミマセン)で出来ている体、その一つ一つが役割を持ちながら且つ連携もしています。どこか一つがおかしくても、異常があっても成り立ちません。反応が少々遅くなってもいいわけですが。 高齢社会ー人口の14%以上が65才以上の社会。今の日本です。約50年後には人口の30%以上が高齢という超高齢社会になります。年金だけの問題ではないでしょう。社会資本としての道路や住宅、生活で使用される全てのものが現状のままではありえません。 どうするか、どのようにしていくか。チョット考えます。 アクセス 157
コメント
コメントを投稿