手首と指
手首と指 2004年6月12日(土)天気 曇り 二十代の頃、プレス作業のアルバイトをしておりました。 ある日の帰り電車の中で正面に座っている男性(おじさん)を見ました。 気は優しそう。顔は少しごついです。もっとすごかったのが「指」の太さです。 「人差し指から小指まで」私の親指位の太さがありました。 「何をしている人なんだろう?」「喧嘩をしたら絶対に勝てない」色々思いました。 私の「手首」も以前から比べると少し太くなり(時計のベルトを緩めいています)、「指」は太く・ごつくなってきています。 アクセス 125
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