一本の電話から始まった「見習い君の散々な一日」

2005年8月25日(木) 天気 雨(台風11号)  仕事はお休みです。中途半端になるのはイヤなので始から休みにする。事務作業に専念する。上の写真は姿見のある玄関部分のデザインです。「シンプル F1」と「シンプル R1」を使用します。  朝、見習い君に「今日は休み」と言う事を連絡する。  昼前になり警察から一本の電話があり「見習い君の財布が届けられておりますので連絡を」  こちらから「見習い君」に連絡を入れると来るという。できた時は土砂降りの真っ最中。当然、ズブヌレ。  警察に電話を入れると拾った人の住所と名前を教えてくれる。その拾った人が引換券のような拾得物○○の書類(紙)を持っているという。  昼になり一緒に食事をし、いざ出発、暫くすると帰ってくる「バッテリーがあがって車が動かない」  歩いて拾った人の家に行くが引換券のような拾得物○○の書類(紙)は行方知らず?  もう一度こちらから警察へその経緯を連絡する。暫くして警察から電話があり事情が確認されたようで財布は無事に手元にそして現金も、しかしバッテリー代金は当然落とした財布の中身以上。こうして「見習い君の散々な一日」は終了しました。  時間 20時00分  須賀建築 14498(+31)  エコクラブ 2570(+22)アクセスありがとうございます。

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