オリンピック、名前の呼ばれ方。

2016/8/10 (水) 天気 よく晴れています。
本日は納品待ち・・・。

オリンピック。
ブラジルのリオデジャネイロとの時差はちょうど12時間。
日本では午後10時過ぎからのライブ中継が多く、すでに寝ているので起きたら結果が出ている事が多いです。
男子体操の団体金メダル。
男子柔道72kg?の大野選手の金メダル。
大野選手、雰囲気が石井選手。
同じ日程で前回金メダルの女子。野獣と言われた松本選手も登場したので深夜の2時過ぎまで起きて見ていました。
松本選手は銅メダル。
その他にもカヌーで銅メダルや準決勝に進んでいる卓球女子の福原愛選手。
水泳もすごいですね。

今までのオリンピックとの大きな違いは選手がコールされる時。
日本でコールされる時と同じで「姓・名」で呼ばれることです。

ずっと違和感があった。
何故、「名・姓」で呼ばれるのだと?
それが今回は普通になっている。

日本は西洋化?が早く行われたのでローマ字表記では
私の場合
日本語では「須賀 徹(すが とおる/スガ トオル)」
英語では「Tooru SUGA」
なので呼ばれ方も「名・姓」の順でした。

あまり気にもしなかったのです。
ある時、奥様が韓国の選手はそのまま呼ばれていると。
具体的の言うとスケート フィギュアー女子の「キム・ヨナ」選手です。
同じ大会にでた「浅田 真央」選手のコールは「マオ・アサダ」
「キム・ヨナ」選手はそのまま「キム・ヨナ」

韓国の氏名も日本と同じ「姓・名」の順です。

それが今回から日本での呼ばれ方と同じになりました。

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