傘とグレーチング
2005年5月30日(月) 天気 雨。
現場では和室と玄関には京壁。寝室と廊下・トイレは壁紙の下地を施工。といっても自分は何もせず職人さんの仕事を見ているだけです。自分でやった事はクローゼットの中の棚作りです。
空いている時間に見積もり1件。その他電話の問い合わせ2件。
傘を無くしたり忘れたり壊したりします。
本日も買ったばかりの傘をさし歩いていると側溝の上のグレーチングに足を滑らせ転び穴と肘を打ち小指には怪我をしさらに持っていた傘を壊しました。(▽_▽;)←泣いているつもり。
転んだところを近所のおばあちゃんが見ていて「私もよく足を滑らせて転ぶ」といってました。特に雨の日は!
子供の頃からよく転んでました。人が転ばぬところで転び、また転ぶような事もする。その挙句、怪我をしたり泣いたりしていました。
しかしよく考えるとこのような滑りやすい物を置いて損害賠償とかの請求はする人はいないのでしょうか?
請求する相手は設置した市町村だと思うのですが、私一人が転ぶのなら・・・。しかしもっと沢山の人が転んだり滑ったりして危ない目にあってます。
損害賠償云々はどうでもいいです、この際。グレーチングを作っているメーカーさんは滑らないグレーチングの開発はしないのでしょうか?
開発すればいいと思うのは「滑って転ぶ」私だけでしょうか。
以上。本日のボヤキでした。
絵文字をさらに追加しました。それが「(▽_▽;)」です。
時間 19時40分
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