材木の刻み

2004年8月23日(月) 天気 晴れ 「建て出し工事」の家には大きな天窓(約1メートル角)が付くのでそれを支える垂木の大きさが問題になります。 通常の屋根でしたら「二五の二つ割」(72ミリかける36ミリ)ですが、2寸5分の角材にしようと思い頼みましたが それでも心配になり結局檜の3寸角(90ミリ角)を使用することにしました。本日はその角材の刻みをしました。 アクセス 586(+7)

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