「TangQI」のマウス。

2017/2/25(土)
施工は午前中で終わり。
午後からは明日の準備。
義母の病院へお見舞い。

2017CP+は行くのをあきらめました。
明日も施工。

待ちに待ったマウスが届きました。

このような袋で中はフワフワの梱包材に包まれて・・・・
中央のが今回買ったもの「TangQI」です。
右はフルから使っている「Wowpen Joy」
左は先日買って2日目で手首が痛くなったマウス「1byone」。
私が測った値です。
こうしてみても「Wowpen Joy」は小さいです。
右の「Wowpen Joy」は背が
高いのです。
左の「1byone」は通常のマウスに近いので背は低いです。
「TangQI」は中間の64ミリです。
クリックするときの傾き。
「Wowpen Joy」と「TangQI」はほぼ同じです。

手の大きさは親指から中指の先まで230ミリあるので手は大きい方です。
マウスの握り方は「つまみ持ち」です。

「TangQI」
使っての印象
上に角みたいのがないためか握った印象は小さい!
自分の左の大胸筋をつまむ感じです。
アマゾンでのこのメーカーの商品は17ありますが私が買うまでは0でした。
言うなれば人柱の覚悟で購入しました。
もともとこのような形のマウスは当たりハズレがあります。
「Wowpen Joy」は初めの1台は当たり2台目もあたり、3.4台目はハズレでした。
今だったら返品したかもしれませんが、その当時は面倒で再購入しました。

今回の「TangQI」のマウスは

こちらのマウスも同じ形です、ただこちらはdpiの切り替えボタンがあります。

この「TangQI」のマウス、今のところ調子はいいです。
このまましばらく使えればいいと思います。

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